最近はシャドテンの練習をする際に
リズムを意識して強調する単語だけをしっかり発音するようにしています。
「しっかり発音する」と書きましたが、
その単語のところだけ、たくさん息を吐いて大きな声を出す感じでやっていました。
しかし、それだけだとまだ物足りないと思い、
いろいろと工夫をしていたところ、
「あえて長く伸ばしてゆっくり発音する」とさらに良いという事に気づきました。
シャドーイングをしていると、
お手本に追いつかないといけないという意識が働くため、
全体的に急いで発音する事になります。
しかし、そこを少し我慢して、
強調されている単語のところではしっかりとタメを作って、
大げさに伸ばして発音する事でさらに良いリズムが生まれます。
Understandingを「アンダースタンディング」ではなくて、
「アンダースタァァァァァァンディング」と発音する感じです。
このタメを作ろうとすると、
弱い発音のところを極限までサラッと行かないといけないので、
そちらの練習もしっかりする必要があります。
GSET開始から1年半程経ち、
やっと英語のリズムの作り方が分かるようになってきた気がします ^^;;
リズムを意識して強調する単語だけをしっかり発音するようにしています。
「しっかり発音する」と書きましたが、
その単語のところだけ、たくさん息を吐いて大きな声を出す感じでやっていました。
しかし、それだけだとまだ物足りないと思い、
いろいろと工夫をしていたところ、
「あえて長く伸ばしてゆっくり発音する」とさらに良いという事に気づきました。
シャドーイングをしていると、
お手本に追いつかないといけないという意識が働くため、
全体的に急いで発音する事になります。
しかし、そこを少し我慢して、
強調されている単語のところではしっかりとタメを作って、
大げさに伸ばして発音する事でさらに良いリズムが生まれます。
Understandingを「アンダースタンディング」ではなくて、
「アンダースタァァァァァァンディング」と発音する感じです。
このタメを作ろうとすると、
弱い発音のところを極限までサラッと行かないといけないので、
そちらの練習もしっかりする必要があります。
GSET開始から1年半程経ち、
やっと英語のリズムの作り方が分かるようになってきた気がします ^^;;
コメント
コメント一覧 (2)
GSETのときは、弱い発声ところも沢山指摘されましたが、実際の会話は1単語中アクセント(母音)のとこだけ気にしとけば、大体聞き取ってもらえている気がします。
エレガントではないと思いますが(笑)
いちくん
が
しました